技術書典5のまとめ

技術書典5において、弊サークルまで足を運んでいただき、また、購入していただきましてありがとうございます。おかげさまで、ページ数増による価格上昇にもかかわらず、目標としていた部数まで達成することができました。御礼申し上げいたします。

PDFフォーマットでの電子版のみの販売とはいえ、200ページの本というのは、見本の刷り出しだけでも、ずっしりと重いため、一般参加者にとって、あまり魅力的に映らなかったのかもしれません。

今回、池袋サンシャインDホールに移り、会場も広くなり、混雑が緩和していると思ったら、会場後の混雑は、相変わらずで、サークルにとっては、忙しいイベントであることには変わりはありませんでした。特に、今までとは、異なることといえば、知人に多く遭遇したことでしたが、まさか、職場の同僚にまで遭遇するのは、想定外のことでした。OVSを積んだ、ホワイトボックスみたいなスイッチを持ち込んだものの、そもそも、電源使用申請をしていなかったため、静態展示になり(電源利用はできなかったらしいが)、面白くもないため、一部の知人にだけ、披露するという内輪ネタになってしまったのが、反省材料です。

次回以降のネタとしては、持ち込んだZodiacGXをネタに、執筆したいとおもっております。

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